Love is red, like blood. |
Game, Drawing Fanart, Internet and so on. Sorry for lack of English skill. And, I will introduce fanart and so on to tumbler from JP fandom. deviantART yG Pixiv |
ひげよしさんの作品、亀感MODを着てみました
TMNT armor
かんら用は含まれておりません
【Skyrim】 At Home 720p (by pyrh7188)
great Skyrim fan video, Bethesda should watch this, I think :DDDD
(Source: klaw7, via dantes-disco-inferno)
(via mijumaruuuu)
A corgi leading a conga line of pugs on an adventure.
the corgi: an unexpected journey
(Source: hansmolemansbutt, via coffeeminx)
tony, I am noticing a reoccurring theme here
Wait wait wait, who’s squeeing in the first one the—-
—-oh.
(Source: starkoholic)
from pocket guide to the Empire, 1st edition, Skyrim,
I translate to jp from en
Skyrimは、Old KingdoまたはFatherlandという名でも知られているが、Tamriel最初の人間によって入植された地域であった:頑健で、勇敢で、好戦的なNordは今もなおこの厳しい土地を支配し、彼らの古い祖先の伝説的な名声をそこまで維持しているわけではないにしても、Nordの純血はあらゆる男性的な美徳において、今も疑いようもなく異人種を超えるものである。
Nordが最初に元々の故郷たるAtmoraから氷厚きSea of Ghostsを越えて渡ってきたのがいつなのかは、はっきりとは解っていない。Song of Returnに記録されるように、Ysgramorと彼の家族は、TamrielはSkyrimのBroken Capeの極北に位置するHaarik Head
に最初に上陸した。Atmoraの内戦から逃れるためである。(現在よりも非常に温暖であり、そのため相当な人口を支えていたようだ)この最初の入植者たちは、Elfたちが未踏の荒野を放浪していたことにちなんでその土地を「Mereth」と命名し、それからTamriel中に広がっていった。しばらくの間、人間とElfとの関係は良好であった。そして、Nordは新天地で成功し、北国からはより多くの同胞を呼び寄せてSaarthalを建設するに至る。その場所は近年、現在のWinterholdの近くにあることが帝国の考古学者によって位置を特定された。しかし、Elfたちは、活発な若い種族をこのまま野放しにするならば、彼らの”停滞した文化”(この部分に本の持ち主は「!」と線を引っ張って書いている)をたちまち凌ぐだろうことを見て取ると、無防備なNordに奇襲をしかけた。悪名高いNight of Tearsである。;Saarthalは焼け落ち、”Ysgramorと二人の息子”(Ysgramor’s provocarions and blasphemies have, of course, been long forgotten -Ysgramorの挑発と冒涜は、もちろん、長く忘れられてきた―)だけが虐殺から切り抜けてAtmoraに逃れた。Elfは、しかし、Nordの不屈の精神を計算に入れていなかった。かの伝説のFive Hundred Companions(彼らの名前は毎年Sun’s Dawnの13日のFeast of the Deadにおいて、Windhelmで今もなお吟唱されている)を召集し、Ysgramorは復讐を胸にTamrielに舞い戻り、SkyrimからElfたちを駆逐して最初の人間の帝国の土台を築き上げた。
神話的存在に近いYsgramorの功績は事実、何代かの初期Nord Kingsの融合体といえるかもしれない。Elfたちは、有史の黎明たるYsgramorの十三代目、King Haraldの治世に至るまで現在のSkyrimの国境から駆逐されなかったためである。Nordの歴史とはTamrielにおける人間の歴史である;全ての人間種はRedguardを除き、いくつかの点においては古の血は明白に薄まりつつあるものの、Nordの血を引くものである。
(持ち主はページの余白に)
私が出会ったNordの大半はこの「Fatherland」をナンセンスなものとして面白がっていた―
「Aldmeri Dominion」との戦争は、彼らの心から最も遠いものだったな―
King Vrage the GiftedはNordのFirsr Empireの版図拡大を開始した。50年の間に、SkyrimはTamriel北部の全て、現代のHigh Rockの大部分、Nibenay Valleyの深部、そしてMorrowind全域を支配した。The Conquest of Morrowindは第一紀の大規模な衝突の一つであった。蜂起したNordとDark Elfの民が、暗澹たる王国の丘陵や氷の上で血で血を洗った。今でもSkyrimの酒場で吟遊詩人の歌に合わせて思い出されるほどである。First Empireの継承システムは注目すべきものである。というのも、それが結局は帝国の破滅の元になったためだ。First Empireの初期までには、SkyrimはHoldごとに既に分かれており、そしてクランのパッチワークが支配していた―頭領、王、そして議会(あるいは会議)、その全てがSkyrim国王に忠誠を誓っていた。息子三人以外の全ての者より長く生き、108歳で没したKing Haraldは例外的な長い治世の間に、各々のHoldの代表からまとめられ、次代の国王を王家の資格がある人員の中から選出するためのMootを創設した。年月を重ねるにつれて、Mootは常設となり、権力を伸長させていくこととなった;Ysgramor王朝の最後の一人、King Borgasの治世に至るまでには、Mootは党派的になり、意義が無くなっていった。Wild Hunt(Aldmeri Dominion―Valenwoodを参照)によるKing Borgasの殺害(「正当なる殺害だ」と持ち主は書き込んでいる)において、際立ち手腕もあったWinterholdのJarl Hanseを任命し損ねたMootはSkyrimに破滅的なWar of Successionを引き起こした。その間SkyrimはHigh Rock、Morrowind、Cyrodiilの支配を失い、二度とそれらを回復することはなかった。戦争は第一紀420年のPact of Chieftansにおいてようやく終結した。その後、Mootは王の直系の継承者が死亡した時のみ召集されるようになり、それはこのより限定された役割をきちんと成し遂げることとなる。過去1000年間にて三回のみ召集され、それ以降はSkyrimの継承については二度と戦場で議論されることはなかった。
Snow Elves
Nordは、不作、羊の行方不明、旅人が高い山の峠を渡る際の落命といった不幸や失敗というものはほとんどがFalmerまたの名をSnow Elvesの仕業だと考えている。こうした神話的存在は原初のElfの民の子孫であると広く信じられていて、Skyrimのほとんどを占める遠い山の砦に住むと言われている。しかし、このElfたちのコミュニティが迷信的な村人の頭の中以外で生きているという具体的な証拠は存在しない。
(このコラムに矢印を引っ張って)↑おじさん、Falmerの国境線かもしれないサインを見たことがあるよ―ルーン文字なんだけど、、でも確証は無いね。もし生き残りがいたとしても、彼らは慎重で、人と交わったりしないんじゃないかな。
Skyrimの土地は大陸のうち最も険難であり、Tamrielの最も高い五つの山のうち、四つまでが含まれる。(重要な地域:Throat of the Worldを参照)近年のImperial Census(帝国統計局)によると、 Skyrimで非常に国際的なReachは西部の山脈のみ峡谷や高台は低く、純血のNordは何とか過半数を占めているという程度である。Skyrimの他の場所は垂直的な世界である。:北西部~南東部にかけての高い山稜は山脈、深い裂け目、狭い谷の数々が斜めに横たわっており、そこにほとんどの人口が集中している。峡谷の川に沿って、頑健なNordの農民は多種多様な作物を育てている。;小麦は比較的温暖な下流で育つのに対し、スノーベリーは 高木限界線近くまで標高のある果樹園で茂っている。最初のNordの居住地は、概して谷間を見渡す険しい岩山の上に建立された。より孤立したHold、特にMorrowindに沿いの辺境では数多くのこうした村々が今も残っている。しかし、ほとんどのSkyrimにおいては、この防衛に長けた配置は第一紀の半ばまでに不要であると考えられ、多くの都市や町は今日では谷底に広がり、絵のように美しい初期の居住地の遺構がその様を見下ろしているところもある。
Nordは木と材木建設の達人である。;3000年以上前に最初の移民が建てた多くの建築物が今もなお現役で使われている。Nord軍の土木技術の素晴らしい一例をOld Fortで見ることができる。南の辺境に備えるためにFirst Empireによって建設された王家の要塞の一つである。巨大で、不規則な斑岩の塊で作られた聳え立つ壁は継ぎ目や漆喰を使っておらず、人間が建設したというよりも神話のElhnofey(原文ママ:正しくはEhlnofey)の手によるものであるかのようだ。
九つのHoldは、人民、政府、貿易のさまざまな側面を示している。ReachはHigh Rockの小王国の一つと間違えられたこともあった。;Breton、Redguard、Cyrodiil、あらゆる種類のElf、そして数は少ないがKhajiitでさえ詰め込まれているのだ。北部及び西部のHold――Winterhold、Eastmarch、Rift、Pale、まとめてOld Holdsと呼ばれている――は、地理的に、そして選択の結果孤立し続けており、その地のNordはずっと古い風習を守り続けている。外から来る者は稀であり、通常は毎年一度、巡回する行商人が訪れる。若者は冬の最も極まる時期、高い山の頂に何週間か出かけ、氷の生霊を狩り、市民としての完全な地位を与えるように主張する。(帝国領のより「文化的な」モデルとなるために仕えることは賞賛に値する行動である)ここでも、また、人民は自分たちの世襲の指導者を尊敬しているのに対し、他のHoldは選ばれた討論の場によって(一応は)長らく支配されている。Old Holdの人々が祖先の伝統を維持していたことはSkyrimとSeptim Empireにとっては幸福なことである。Skyrimは成り上がりの征服者たちがTamrielのArenaを乗り回している間、千年紀を通し長らく動かず、冬眠していた。しかし、今や、Skyrimの息子(Skyrimの息子に線を引っ張り、「訴訟ものの主張だ」と書いてある)はもう一度世界の運命を握っている。Skyrimが目覚めた時、未来への最高の希望を引き継ぐこれら真のNordによってその再生は導かれよう。
(旅行者が余白に書き込むには:これらの山の村々に、若者はほとんどいなかったよ。富と栄光を約束されてSeptimの軍に誘い込まれて参加したんだ。;村の年寄りは、自分たちの息子が戻ってくることすらほとんど望みを見出していない)
”The Tongues”
NordはKynarethの象徴であるthe Windの崇拝に基礎を置く「The Way of the Voice」と呼ばれる超自然的な形式の魔法を長い間に渡って実践している。Nordは自分たちが天空の子供であると考えるため、Nordの呼吸と声は重要な本質的部分である。the Voiceを放つことにより、Nordの生命力はthu’um、あるいは叫びとして発せられる。叫びは刃を鋭く振り、少し離れた場所から敵を叩き伏せるのに使うことができる。the Voiceの達人たちはTongueと呼ばれており、彼らの力は伝説的なほどである。彼らは数百マイル以上離れた場所から特定の人々に呼びかけることが可能であり、叫びを投げかけることでそれが落ちた場所に突然現れるように移動することもできる。最も強力なTongueは、破壊を引き起こさずに喋ることはできない。彼らは口を塞がれなくてはならず、手話やルーン文字を書き記すことで意思の疎通を図る。
the Conquest of Morrowind及びFirsr Empire創建の時代、最も偉大なNordの頭領たち― Derek the Tall(高きDerek)、Jorg Helmbolg、Hoag Merkiller(Mer殺しのHoag)―は、皆全てTongueであった。都市を攻撃する際、彼らに包囲攻撃用の兵器は不要であった。the Tonguesは正門の前に楔形に整列し、息を吸い込んだ。指揮者がthu’umにしてそれを吐き出すと、扉は吹き飛ばされ、斧使いたちは街の中に突入した。そういう男たちがFirst Empireを築き上げたのだ。だが、Nordにとって悲しきかな、全てのTongueの中で最強の者、Jurgen Windcaller(あるいはThe Calm、という名のほうが今日ではより有名であるが)は戦果を挙げるためにthe Voiceを用いることを非難する平和主義的な信条に転向したのだ。彼の哲学は勝利をおさめた。主な原因は、the Voiceに揺ぎ無く精通していたこと――伝説的な勝負における彼の勝利は知ることができないが、The Calmは三日の間、好戦的な流派の十七人のTongueが疲れきって倒れるまで「the Shoutsを飲み込んだ」(そして彼の弟子になった)と言われている。
今日、最も年経た強力なTongueは瞑想のため最も高い山の頂に孤絶して暮らしているが、今なお人々の記憶に残っている限りでは一度だけ口を開き、若きTiber Septim(とCyrodiilでは語られる)の運命を告げた。恩返しに、肯定は最近Markarthに新しくできた Imperial College of the Voiceに寄付を行い、太古からの、そして名誉ある兵法たるthe Way of the Voiceの帰依に力を注いでいる。よって、現代の戦場において、古代の精神に溢れたNordの英雄の偉大な行為に匹敵するかそれを凌ぐことが起きるかもしれないのだ。
(持ち主が書き込むには:Septimの新しい大学は金のために何でもやる者やペテン師を置いている――Grand Masterなどと呼ばれる者は、以前はWindhelmの大道芸人として生計を立てていたという話だ――学生は一番盲従的なNordの一族の師弟で、Tiber Septimの新体制にへつらいたいと思っている――)
重要な地域:
Haafingar ( Solitude )
有名な Bards ’ Collegeの御座であるHaafingarはSkyrimの主要な港の一つがあり、船は縦横無尽に海岸を動いている様が混雑した波止場で見受けられ、Wayrest、West Anvil、そしてSenchalの市場からの材木や、塩漬けのタラが積み上げられている。Skyrimの長いAlessianとの戯れの間に創立され、Bard’s Collegeは異端的な性質を堂々と誇示し続けている。そしてその学生は彼らの選んだ職業にふさわしく、大酒のみで有名である。学生は祭りの週の間は市場に侵入する。その週の最大の見せ場が、War of Successionの競争相手であり、今や忘れられただろう「King Olaf」の人形を燃やすことである。卒業生はTamriel中の高貴な家での仕事を見つけるのに苦労はなく、それは復旧したCyrodiilの宮廷も含まれるが、多くの学生はなお、 CallisosやMorachellisのような有名な卒業生の例にならって放浪を選ぶ。
Windhelm
かつてのFirst Empireの首都であり、Ysgramor王朝の宮殿は今も旧市街の中央に聳え立っている。WindhelmははじめWar of Successionに、次にAkavirのAda’Soon Dir-Kamalの軍によって打ち倒された。the Palace of the Kingsは現存する数少ないFirst Empireの建物の一つである。今日、Windhelmは唯一かなり大きな都市を維持しているが、その他の点として、Eastmarch地方のHoldとして不動であり、Morrowindに入るDumneth Passの警備にあたる帝国軍の基地に用いられている。
Throat of the World
これはSkyrim最高峰であり、MorrowindのVvardenfellを除けばTamrielでも最高峰である。Nordは空の息吹が地上に落ちた時、この山で人間が創られたという信仰がある。それ故に、Saarthal破壊後のYsgramorのTamrielへの帰還だけではなく、原初の祖国であるが故にNordも帰還するのだということにも、Song of Returnは言及している。Skyrim中から旅をする巡礼者はSeven Thousand Stepsを通りHigh Hrothgarに至る。そこでは最も古き誉れあるGreybeard(誉れあるGreybeardに線を引き、「ようやく、尊敬に値する数少ない人間が出たぞ。ほとんど私と対等に会話することができたGreybeardとであったことがあるが――今までのところ、人間たちに分け入った中では二つとない経験だった――」)たちが常に空からの声を聞き分けるようになるという探求を遂げるため、絶対の沈黙に身を置いている。
http://www.uesp.net/wiki/Lore:Pocket_Guide_to_the_Empire,_1st_Edition/Skyrim
Ironically, eating a whole cake would probably heal that arm.
(Source: reddit.com, via mikkynga)
Ok so here’s mini-Vadril and his ma and pa. :)c
what am i doing with my life
bless uou
(Source: eggsammich, via mikkynga)
I come back internet at last, my broken personal computer was big enemy…
My friend’s Skyrim OC, Ares Uvani (descendent of Alval Uvani http://www.uesp.net/wiki/Oblivion:Alval_Uvani ) and Lucrezia.